参政党鹿児島県連

2020年、参政党が誕生。


2020年、参政党が誕生しました。
そして2022年、鹿児島にもその活動の輪が広がり、鹿児島支部が設立されました。

一つの支部から始まった鹿児島での活動は、少しずつ仲間と地域を広げ、2023年には鹿児島支部を4つの支部(衆議院選挙の小選挙区と同じ区割り)へと分割。

現在は、参政党鹿児島県支部連合会(鹿児島県連)のもと、鹿児島第1支部から第4支部まで、それぞれの地域で活動しています。

一つの支部から始まった歩みは、4つの支部へ。

鹿児島県内各地で、それぞれの地域に根ざした活動を続けています。

2026年―鹿児島から国政へ。

2026年1月23日、衆議院が解散。
解散から投開票まで戦後最短となる「16日間」の超短期決戦の選挙に、鹿児島から名乗りを上げたのが、まきの俊一でした。

前年の参議院議員選挙での挑戦から、わずか半年。再び国政選挙に挑むべきなのか――。
その決断には、迷いも。
それでも、周囲から寄せられた期待と後押しを受け、牧野俊一は再び立ち上がることを決意。
短い選挙戦を駆け抜け、2026年2月8日、参政党は九州ブロック比例で2議席を獲得。
牧野俊一が衆議院議員に初当選しました。

鹿児島で始まった活動は、ついに国政へ。
県連の歩みに、新たな一歩が刻まれました。

プロジェクト600、次のステージへ。

参政党では、2027年の統一地方選挙を見据え、全国で600名の候補者擁立を目指す「プロジェクト600」を進めています。

これまで全国各地で候補者募集説明会や国政報告会などを開催し、地域から政治に参加する仲間を増やす取り組みを行ってきました。

政治を一部の人に任せるのではなく、地域で暮らす一人ひとりが声を上げ、自分たちの暮らしや地域の未来について考え、政治に参加していく。そのためのきっかけを、全国各地につくっていく取り組みです。

鹿児島県においても、地方選挙に向けて県内各地での活動をさらに広げ、新たに政治に関わる仲間を増やしていきます。

これからの鹿児島を、誰がつくっていくのか。

その答えは、私たち一人ひとりの中にあります。

プロジェクト600と、これからの鹿児島県連の活動に、ぜひご注目ください。

まきの 俊一

※YouTubeは国会質問をご覧いただけます

大原 葉

しい 千恵

西 忠男

 

池田 理恵

土岐 和貴

宮田 穣

🟠二期目も参政党公認が決定!

参政党では、来年の地方選挙に向けて、全国各地で候補者募集説明会を開催し、候補者擁立に向けて活動しています。

鹿児島県連では、ともに新しい政治をつくる仲間を募集しています。

「自分の地域をもっと良くしたい」そんな思いをお持ちの方は、お気軽にお問い合わせください!

👉 お問い合わせはこちら

高橋のりみ

年 齢:57歳 出身地:鹿児島県徳之島
略 歴:参政党 鹿児島県政改革委員
   牧野俊一衆議院議員 公設秘書
   第51回衆議院議員選挙 鹿児島2区候補者

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  • 一、日本国の自立と繁栄を追求し、人類の発展に寄与する。
  • 一、日本の精神と伝統を活かし、調和社会のモデルをつくる。

政治は、特別な人だけのものではありません。

地域で暮らす中で感じる疑問や不安、
「もっとこうなったらいいのに」という思い。

そうした一人ひとりの声に耳を傾け、地域の課題を自分たちの問題として考えることを大切にしています。

そして、知ること、学ぶこと、意見を交わすことを通して、一人ひとりが自分の考えを持ち、行動する。

参政党は、政治を身近なものとして捉え、地域の人たちとともに考え、学び、行動していくことを大切にしています。

政治は無関心ではいられても、無関係ではいられません。

参政党は、国民一人ひとりが政治の当事者となり、自らの手で日本の未来をつくっていくことを目指しています。

この思いに共感していただける方は、ぜひ党員としてご参加ください!

(牧野俊一事務所内)
〒890-0055
鹿児島県鹿児島市上荒田町8-4
馬場ビル1F

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